2016年04月18日

■なんチュカ、本チュカ

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引き分けー。まぁ負けるよりは。事実、わりと負けそうだったし。
 
4月18日 J1第7節 VS ヴァンフォーレ甲府 △1-1 NACK5スタジアム大宮

大宮
GK 加藤順大 1
DF 奥井諒 19
DF 菊地光将 2
DF 河本裕之 3
DF 和田拓也 22
MF 金澤慎 23
MF 岩上祐三 10
MF 横谷繁 17→73分 江坂任 7
MF 泉澤仁 39→79分 ネイツ ペチュニク 9
FW 家長昭博 41
FW ドラガン ムルジャ 8→84分 沼田圭悟 5

甲府
GK 河田晃兵 1
DF 新井涼平 8
DF 山本英臣 4
DF 津田琢磨 17
MF 松橋優 16→90+2分 黒木聖仁 20
MF ビリー セレスキー 27
MF 保坂一成 30→61分 森晃太 25
MF 田中佑昌 6
FW 稲垣祥 23
FW ニウソン 9→56分 チュカ 11
FW クリスティアーノ 10

得点 32分 大宮 家長昭博
    75分 甲府 チュカ

引き分けでした。追いつかれての引き分け。
前半は引いてくる甲府に苦労しながらもボールを持って攻め込み
なんとか穴を穿ちましょうということで、32分に横谷の突破から家長が決めて先制。
ここまではよかったわけです、ここまでは。
後半は出足を早めた甲府に四苦八苦。ほぼハーフコートでフルボッコにされるという。
なんとかかんとか凌いでいたものの、75分にCKから失点。
交代で入った選手はいい動きをしていたように見えたので
早めの対処療法が吉だったのかもしれませんね、と言いたいとこですが結果論。
もったいないと言えばもったいない、引き分けで済んでよかったと言えばよかったという。
まぁ相手に勝点3やらなくてよかったか。

とりあえず思ったこと
・サッカーを見に行けることにとりあえずの感謝。
・先制点はねぇ。いい感じだったんですけどねぇ…。
・ムルジャよりはペチュニクに可能性感じましたが、それはまぁ終わったから言えることで。
・いったいいつまで山本英臣と対戦し続けるんだろう。
・攻めるのも面白いだろう?攻めても行けそうやん?と甲府に気持ちを植え付ける埋伏の毒。
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