2007年04月27日

■卓朗くんの記事、連載が決まりました

『サッカー批評』にて連載開始<フットボールのアフォリズム>
毎回楽しみにしている西村卓朗シリーズの「フットボールのアフォリズム」。
サッカー批評」での連載が決まったそうです。
「卓朗が書く」のではなく「卓朗が書かれる」ので期待してます。
「卓朗が書く」連載もどっかで読んでみたいですけど。

この物語には、登場するべき4名のJリーグの選手がいる。
そのイニシャルを明かすと、H選手(大宮)、T選手(浦和)、T選手(東京)が、
西村との関係の上で登場する選手たちだ。


とあります。こういう時は予想するに限るのでちょっとしてみます。
・H選手(大宮)
昨年の経験からして「波戸選手」で間違いないでしょう。
前回の連載でも「山田の控え」を経験したことが「波戸の控え」を
経験するときに生きたと書いてありましたし。
・T選手(浦和)
浦和のT選手は都築、堤、田中(闘)、田中(達)と4人いますが
ここは同期入団の田中達也で間違いないところだと思います。
・T選手(東京)
これが一番難しいです。FC東京にはT選手は徳永しかいません。
徳永と卓朗の接点ってどこなんだろう。同じ右サイドではあるけれど。
知ってる方がいたら教えてください。
東京がヴェルディのことだとしたら、去年一緒にプレイした土屋
大学時代に一緒にやったことある高木義成とかいるんだけどなぁ。

というわけでこの連載は楽しみにしたいです。
連載がいいものになるように、卓朗もガンバレ。
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